みんながパソコン大魔神
「Linux」知らずの「Linux」
<LinuxNO.13>

みんながパソコン大魔神
総 合 目 録 趣意書

表題一覧表

NO 表題 起稿 起稿日
LinuxNO.14
201 <挑戦>Ubuntuインストール<IBM・G40> シバケン 14/10/24
200 記者は「ShellShock」に触れてみた、そして震え上がった(ITPro) 磯津千由紀 14/10/04
199 MINIX 3.3.0リリース Plamo方面名倉 14/09/17
198 軽量Linuxの新顔「CoreOS」を体験(ITPro) 磯津千由紀 14/08/11
197 HandyLinux 1.6.1ダウンロード Plamo方面名倉 14/08/10
196 KNOPPIX 7.4.0 DVD Plamo方面名倉 14/08/09
LinuxNO.12

NO.196 KNOPPIX 7.4.0 DVD<起稿 Plamo方面名倉>(14/08/09)


【plamo方面名倉 at Windows 7Starter】 2014/08/09 (Sat) 21:59

KNOPPIX 7.4.0がリリースされていたので
KNOPPIX V7.4.0DVD-2014-08-01-EN.iso
をダウンロードしDVDに焼いた。
Debianベースのようだdebian 7.6.0のインストールCD
あるのでやりすぎだなあと思いつつでも
不具合あったときふとKNOPPIXだったらとうだろうかとやってみたことあったからなあ。


【Plamo-方面名倉 at Windows 8pro】 2014/08/17 (Sun) 10:34

こちらもDebian系にはあわないマシンでインストールできないかやってみた。
VIA C3 1.2GHz i815チップセット内臓VGA メモリー256MBなマシン。
起動したXもちゃんと起動したでも重い感じ。
インストールはFAT32のパーティションがないとかいわれてできなかった。
DVDを焼いておく価値があることは再確認した。


【Plamo-方面名倉 at Windows 8.1pro】 2014/09/18 (Thu) 10:11

KNOPPIX 7.4.1がリリースされていたので
KNOPPIX V7.4.1DVD-2014-09-15-EN.iso
ダウンロード中。

KNOPPIX 7.4.0インストールに失敗したディスクあとから
みてみたらFATパーティションに完全に書き換えられていた
正直このようなことをするディストリビューションあまり自分のこのみではないけれど
初心者向けにふってあるのかなあと思ったのでもう一度やり直してみる気になってきた。


【plamo方面名倉 at Windows 7Starter】 2014/09/19 (Fri) 22:17

インストールしてみるには丸ごと利用可能な10GB以上のディスクが必要と思われるけれどそんなディスクいつ空くかわからないので
AMD Sempron LE-1250 + GeForce 7025内蔵VGAなマザーメモリー1GBなマシンに200MBのディスクをつけて
KNOPPIX V7.4.1DVD-2014-09-15-EN.iso
を起動してみたが
残念ながら一瞬表示してテレビの同期がちょっとずれたような状態で斜め線打つ手なし
KNOPPIX V7.4.0DVD-2014-08-01-EN.iso
も似た状態だった。
あすはVGAカードを挿してどうなるかやってみよう。


【Plamo-方面名倉 at Windows 8.1pro】 2014/10/02 (Thu) 10:02

KNOPPIX 7.4.2がリリースされたようだまたなのという気分をおさえ
Shellshockをはじめ多数のセキュリティfixをあてていただいているようなので
KNOPPIX V7.4.2DVD-2014-09-28-EN.iso
をダウンロードさせていただき焼き終わったところ。


【Plamo-方面名倉 at Windows 8.1pro】 2015/04/23 (Thu) 12:39

KNOPPIX日本語版終了。

<参考=「shitamoの日記: KNOPPIX日本語版」(Slashdot)>

impress やじうまwatchでもとりあげられていたけれど
…お疲れ様でした。
のほうが共感できるので。
元となる次のDebian 8の日本語化日本語版いらない感じなので
発展的解消,祝ご卒業じゃないかなあ?


シバケン】 2015/04/23 (Thu) 15:52

「K N O P P I X 日本語版」サイトにも、記載されてるです。

「KNOPPIX日本語版の開発を中止するため、このホームページを閉鎖します。
今までご支援ありがとうございました。」

封鎖ですので、URLは、割愛致します。

実際には、使ってませんですが。少々、寂しいの感。


【Plamo-方面名倉 at Winodws 8.1】 2015/11/22 (Sun) 08:28

ディストロウオッチをみたら
KNOPPIX 7.6.0がリリースされているようだ
ドイツ語版,英語版 DVDアップロードいただけている
約4.2GBいまはダウンロード可能な空きがないので
エリアが空いたら英語版ダウンロードして焼くことにしよう。


【plamo方面名倉 at Windows 7Starter】 2016/01/25 (Mon) 23:15

ディストロウオッチをみたら
KNOPPIX 7.6.1がリリースされているようだ
ドイツ語版,英語版 DVDアップロードいただいている。
手元ダウンロードマシン
ダウンロード用空きエリア確保せねば。


【Plamo-方面名倉 at Windows 8.1pro】 2016/10/27 (Thu) 19:21

さきほどディストロウオッチをみたら
KNOPPIX 7.7.1がリリースされているようだ
まあ手元はDebian Liveが活躍,おせわしてくれているのでパスだけれど
使用されているディスクトップ環境のLXDEがLXQt化された時どうなるか気にはなっている。


【Plamo方面名倉 at Windows 8.1】 2017/09/28 (Thu) 15:12

さきほどディストロウオッチをみたら
KNOPPIX 8.1がリリースされていた。
まあ手元はDebian Liveで十分なのでパス。


【Plamo方面名倉 at Ubuntu 16.04.4】 2018/05/15 (Tue) 22:58

いまディストロウオッチをみたら
KNOPPIX 8.2がリリースされていた。
まあ手元はDebian Liveで十分なのでパスと.....
いやDebianファミリーの多言語対応がすすんだので
日本語版卒業のような気がしているから.....気になってきた。


【シバケン】 2018/05/16 (Wed) 00:01

「KNOPPIX日本語版」が封鎖されて、久しいですが。
再開はありませんかねえ。

<参考=「NO.196 KNOPPIX 7.4.0 DVD」寄稿シバケン 2015/04/23 (Thu) 15:52


【Plamo方面名倉 at Windows 8.1】 2018/05/16 (Wed) 08:53

>「KNOPPIX日本語版」が封鎖されて、久しいですが。
再開はありませんかねえ。

本家のDebian Liveが
ここまでくるとないんじゃないでしょうか?

LXDE版Debian Liveと比べていかかでしょうか?
(debian-live-9.4.0-i386-lxde.isoあたり?)


シバケン】 2018/05/16 (Wed) 13:12

>(debian-live-9.4.0-i386-lxde.isoあたり?)

イヤ、見つけたです。

<参考=「http://ftp.riken.jp/Linux/debian/debian-cdimage/release/9.4.0-live/i386/iso-hybrid/」(理研)>
<http://ftp.riken.jp/Linux/debian/debian-cdimage/release/9.4.0-live/i386/iso-hybrid/>
<表示せず・18/07/16>

すぐには、何ですが、
間を見て、<G40>で、試して見るです。


【Plamo方面名倉 at Windows 8.1】 2018/05/16 (Wed) 13:36

言い出しておいてなにもしないのはなんなので

KNOPPIX_V8.2-2018-05-10-EN.iso

ダウンロードしました
DVD焼きマシンいまふさがっているのでのちほど。


【Plamo方面名倉 at Windows 8.1】 2018/05/16 (Wed) 20:07

>15" LCD 解像度1024x768 Mobile AMD Sempron(tm) Processor 2600+ SiS M760 + SiS 963L チップセットメモリー768MHz HDD 80GB

手近にあったのでやってみたのがカーネルパニックでX起動せず。

>AMD Duron 900MHz(TDP 44-45W位) + SiS 741GX + SiS964L メモリー512MBなMicro ATXなマザーボードのマシン

とりあえずXの起動は見れた。

Debian Live 9.4.0 Xfce版と傾向は似ている感じ。


NO.197 HandyLinux 1.6.1ダウンロード<起稿 Plamo方面名倉>(14/08/10)


【plamo方面名倉 at Windows 7Starter】 2014/08/10 (Sun) 23:29

ディストロウオッチをながめていたら
Beginners と Debian ベースということなので
handylinux-1.6.1-i486.iso
をダウンロードしてしまった。
たたみかけるように
old computer(before 2005)背中をおされた
あいまいにold computerって書いてあるものめずらしくないが具体的数値明記はとてもそそるものがある。
なんとか空きマシンを見つけてインストールしてみたくなってしまった。
あまりちゃらちゃらしてはいけないなあとおもっているけれど。


【plamo方面名倉 at Windows 7Starter】 2014/08/11 (Mon) 22:47

お盆週間に突入してしまい
いろいろたのまれてしまいあけないとむりっぽい
昨日も関連した用事が
あって遅い時間の投稿だった
でも合間をぬってDVDに焼いてはある。
いろいろあるけれどいかに手を動かすか工夫しているつもり。


【シバケン】 2014/08/12 (Tue) 09:11

>old computer(before 2005)

ン<!>と、
<Ibm・G40>はイツ購入哉と、記録、紐解けば、残念無念の、「2004年」でしたです。

にしても、
日本語版あるですか<?>


【Plamo-方面名倉 at Windows 8pro】 2014/08/12 (Tue) 10:32

> >old computer(before 2005)

>ン<!>と、
<Ibm・G40>はイツ購入哉と、記録、紐解けば、残念無念の、「2004年」でしたです。
ミスしないようコピーしたつもりでしたが再度確認しました。

handylinux-1.6.1-486 for old computer (before 2005)
md5 : 8d9fdc4f8dc42a67bba3ad8d69194df7
handylinux-1.6.1-686 for modern computer (after 2005)
md5 : 6a82e0dc7aeec0e6135eb27bad708fc0

な感じでしたので before 2005 って2005年以前でいいのではないでしようか?のマシンということで IBM G40 該当するように思います。

>にしても、
日本語版あるですか<?>
ベースとしてDebian 7.xベースでは何語というくくりは無いように聞いています。
もう何々語版という時代ではないようです。
ですが実際のところどうなのかインストールしてみれば
すぐわかるけれどお盆ウイークで手元どうにもというところです。
ディストロウオッチの記述ではHandyLinuxフランス製のようです。
(でもこれ代表者がフランス在住だけかもしれません)


【シバケン】 2014/08/12 (Tue) 10:57

オッとの、すみません<汗>

2005年以降と、勘違い致しましたです。


【Plamo-方面名倉 at Windows 8pro】 2014/08/15 (Fri) 12:08

Debian系にはあわないマシンでインストールできないかやってみた。
VIA C3 1.2GHz i815チップセット内臓VGA メモリー256MB
なマシン。
debian-7.6.0-i386-xfce-CD-1.iso
と同じ感じところで画面表示がくずれてキーボード,マウスともきかなくなった。
やはり他のマシンさがすよりないようだ。


Plamo-方面名倉 at Windows 8pro】 2014/09/01 (Mon) 20:34

不調なのであまりもちだしたくないが
Celeron (Coppermine) VIA Apollo PRO133x Matrox MGA 2064W メモリー256MBなマシンでインストール
インストーラー最初のメニューはフランス語と英語の選択のみ
間違えてフランス語を選んだら次に控えた各国語設定無視してフランス語のようなので英語でやりなおしたら日本が選択できインストールの説明も全て日本語なのでよしよしという感じだった。
ディスク不良といって再起動できず。
VIA C3 1.2GHz i815チップセット内臓VGA メモリー256MBなマシンにディスクをさしかえた。
起動して最初の画面は完全英語だったので消そうかと思ったがDebian,Ubuntuでおなじみのソフトは日本語になっているHandyLinuxオリジナルの物のみ英語のようだ。
日本語入力できるようにして。
Webブラウザーをどうしようか考え中。


【Plamo-方面名倉 at Windows 8pro】 2014/09/02 (Tue) 09:31

Webブラウザー chromium が入っていたどうも半角全角の処理がうまくいっていない,項目欄に英数が表示できないようなので。
Debian 標準のiceweasel(Firefox)に入れ替えた。
検索するとUbuntu用のFirefoxの入れ方を解説してくれているサイトもあったのであとでやってみるかもしれない。


【Plamo-方面名倉 at Windows 8pro】 2014/09/09 (Tue) 09:01

こちらのインストールすみディスクも
AMD Sempron LE-1250 + GeForce 7025なマザーメモリー1GBなマシンに接続し更新をかけてみた。
(このマシン新品で購入したもの手元のもの100%近く新品購入です。理由は簡単で中古品,ジャンク品を扱うほど技術力および設備をもっていないから。)
さすがにすぐ終わった。

具体的にいえるほど遊んでもらっていないけれど
なんか魅力を感じる
しばらく遊んでもらおう。


【Plamo-方面名倉 at Windows 8.1pro】 2014/10/22 (Wed) 12:58

HandyLinux 1.7がリリースされたなあと思っていたら
もうHandyLinux 1.7.1のようだ
ただいま
handylinux-1.7.1-i486.iso
をダウンロード中。


【Plamo-方面名倉 at Windows 8.1pro】 2014/11/02 (Sun) 10:46

そういえばメニューの真ん中にyoutubeのようなアイコンがあったので起動してみたらyoutubeが見れた。

おもしろくなってVIA C3 1.2GHz + i815VGA メモリー384MBなマザーにディスクをつけてみたら紙芝居以下だけれどらしきものが見えた。
起動すらしない画面真っ黒でもおかしくないはず
PAE SSE2 NX未サポートなマシンでここまで動いてくれるとけっこう嬉しい気分。

Xubuntu-12.04にディスクを変えてみて同じソフト(minitube)をインストールし起動してみたら最初の案内書きらしきものが表示されるだけで始まらないようだ。

やはりDebianベースのほうが軽いのかなあと思った。
スピーカなかったので音は未確認。


【Plamo-方面名倉 at Windows 8.1pro】 2014/11/22 (Sat) 10:40

こちらもひさしぶりにインストールしてあるディスクをマシンに接続してみた
こちらはベースのDebian開発版ではなく正式リリースの物なので
普通に更新。
マシンが空いていないのですぐに外した。
もうちょっと遊んでもらいたい感じだ。
これも消せないなあ。


【Plamo-方面名倉 at Windows 8.1pro】 2014/12/06 (Sat) 15:13

現行のDebian 7(Wheezy)も気になったのでDebian 7ベースのHandyLinuxも更新してみたupdate時にいろいろでたが6件だった普通だろうと思う。


【Plamo-方面名倉 at Windows 8.1pro】 2014/12/28 (Sun) 09:50

ひさしぶりに更新チェックしてみた
あれと思ったので確認。
# dpkg -l | grep libreoffice-common
ii libreoffice-common 1:4.3.3-2~bpo70+1
Libre Office 4.3.xになっているようだこれならメインマシン(Windows 8.1pro)のLibre Officeも4.3.xにあげてもよさそうだ。


【Plamo-方面名倉 at Windows 8.1pro】 2015/01/20 (Tue) 11:04

ディストロウオッチをながめたら
HandyLinux 1.8がリリースされていたので
ただいま
handylinux-1.8-486.iso
ダウンロード中。


【Plamo-方面名倉 at Windows 8.1pro】 2015/04/12 (Sun) 09:10

handylinux-1.9がリリースされたようだ
handylinux-2.0-betaが3月頃リリースされていたので
あれっと思ったがDVDイメージのファイル名を見て納得
Debian 8リリース寸前なので最新(最終かもしれない?)Debian 7ベースをリリースしてくれたようだ?
ちょっと気になったので
handylinux-1.9-wheezy.iso
をダウンロード中。


【Plamo-方面名倉 at Windows 8.1pro】 2015/05/16 (Sat) 10:57

ちょっと前に更新した時バージョンまわりは動き無いようなので
handylinux-1.9-wheezy.iso
再インストールよりないかなあと思っていたが
本日
以下のパッケージは保留されます:
handylinux-desktop
アップグレード: 0 個、新規インストール: 0 個、削除: 0 個、保留: 1 個。
ためしに
# apt-get dist-upgrade
やってみた
handylinux-desktop (0.9) を設定しています ...
設定ファイル /etc/handylinux_version を新規にインストールしています ...
Le paquet handylinux-desktop a ete installe avec succes
なのが出たので
# cat /etc/handylinux_version
HandyLinux-1.9-wheezy
再インストールしなくてもよいようだ。


【Plamo-方面名倉 at Windows 8.1pro】 2015/05/17 (Sun) 07:48

HandyLinux 2.0がリリースされたようだ
今回よりマシンの2005年以前,以後はインストーラーが自動判別してくれるようなのでISOイメージは
handylinux-2.0.iso
のみのようだ。
マシンが空いたらダウンロードしておこう。


【Plamo-方面名倉 at Windows 8.1pro】 2015/06/09 (Tue) 10:39

HandyLinux 2.1がリリースされたようだ
handylinux-2.1.iso
ダウンロード中。
たまには新規インストールしてみたいが空きマシンなし残念。


【Plamo方面名倉 at Ubuntu 14.04.2】 2015/06/20 (Sat) 21:58

空きディスクができたので
VIA C3 1.2GHz + i815VGA メモリー384MBなマザーで
handylinux-2.1.iso
インストールできないかやってみたが
インストーラーを起動するとXの起動に失敗
Englishのi586LiveモードのX起動は起動できたしかしここにインストーラーは見当たらなかったのでインストール不可。
handylinuxフランス語さえ動けばみたいだけれど
ベースになっているDebian 8.xの傾向でなにもしなくても日本語入力できる設定すみ等いろいろよくなっているので確認できなくて残念。
他のマシンが空くまでしばらくおあずけ。


【Plamo-方面名倉 at Windows 8.1pro】 2015/06/21 (Sun) 09:53

だめもとで
Celeron 533AMHz + SiS 630内臓VGA 256MBメモリーなマシンでインストールやってみた。
Englishインストーラーをえらんだが国設定 日本 を選んだらどこがフランス語さえ動けばみたいじゃって感じ。
100%日本語でストレスなしにインストールできた

さすがに日本語入力は不可インストールしなければならない。

HnadyLinux 1.xとかわらずメニューは英語だけれど
起動したら日本語だらけはかわっていない。
唯一ログイン画面がフランス製を主張している感じだが英語表示も添えてある。


【Plamo-方面名倉 at Winodws 8.1】 2015/09/07 (Mon) 08:17

ディストロウオッチをみたらHandyLinux 2.2がリリースされていた。
ただいま
handylinux-2.2.iso
ダウンロード中。


【Plamo-方面名倉 at Winodws 8.1】 2015/12/02 (Wed) 12:47

handylinux-2.2.iso
をむしょうにインストールしてみたくなっていた
そういえば10.2GBのディスクがあったので
VIA C3 1.2GHz + i815VGA メモリー384MBなマザーで
インストールしようとしてみたが残念ながら
handylinux-2.1.iso
の時とかわらず。


【Plamo-方面名倉 at Winodws 8.1】 2015/12/02 (Wed) 20:12

handylinux-2.1.iso
で実績のある
Celeron 533AMHz + SiS 630内臓VGA 256MBメモリーなマシンで
handylinux-2.2.iso
をインストールした。
10.2GBのディスクRAID 1で使用していたものなので
gaprted live 0.16.2-11-i486.iso
のおせわになった。
インストールはできたけれどさすがにこのマシンで利用は無理だと思う。


【Plamo-方面名倉 at Winodws 8.1】 2015/12/03 (Thu) 10:22

本日Celeron 533AMHz + SiS 630なマシン起動してみたが
HandyLinux 2.2はマウスカーソル表示で停止していた。

冷静に考えたらむしろこれが当たり前かもしれない

メモリー256MB
画面解像度 1920x1200のディスプレイを接続
だった

よくインストールできたなあ。


【Plamo-方面名倉 at Windows 8.1pro】 2016/01/25 (Mon) 08:33

ディストロウオッチをみたら
HandyLinux-2.3がリリースされていたので

handylinux-2.3-ian-i386.iso
をダウンロード中。


【Plamo-方面名倉 at Windows 8.1pro】 2016/01/26 (Tue) 16:28

VIA C3 1.2GHz + i815VGA メモリー384MBなマザー忙しくて空いていないのでやむおえず
Celeron 533AMHz + SiS 630内臓VGA 256MBメモリーなマシンに
handylinux-2.2.iso
をインストールしたディスクを接続して更新してみた
$ lsb_release -a
LSB Version: core-2.0-ia32:core-
中略
4.0-noarch:security-4.1-ia32:security-4.1-noarch
Distributor ID: HandyLinux
Description: HandyLinux GNU/Linux 8.3 (jessie)
Release: 8.3
Codename: jessie

これが最新にのようだ?


【plamo方面名倉 at Windows 7Starter】 2016/03/15 (Tue) 22:01

手元のAtom-330 + i945 メモリー1GBなマシンXubuntu 15.10 32bit版 Xubuntu 12.04から時期外れにアップグレードしたからかしれないけれど
妙に重い感じがしたので
数日前からHandy Linux 2.3インストールすみディスクに差し替えている。
一番の問題点だった日本語入力は

<参考=「日本語環境」(Debian)>

上記Debianの説明でなんとかなった。


【Plamo-方面名倉 at Windows 8.1pro】 2016/03/18 (Fri) 15:36

>Debian 8<話題> 2016/03/12 (Sat) 15:32:08
<参考1=「NO.207 Debian 8<話題>」寄稿Plamo-方面名倉 at Windows 8.1pro 2016/03/12 (Sat) 15:32


><参考=「shitamoの日記: firefox 45.0-1」(スラド)>
>Debian にFirefoxが復活したようだ
ちよっとやってみたいけれどマシンがふさがっていて残念。

数日前の接続直後からFirefox 45にしませんか?
ダイアログが出ていたyesとしたが
メニューは英語だったが数日経てメニューまで日本語になってちょっと嬉しいな。


【Plamo-方面名倉 at Windows 8.1pro】 2016/04/11 (Mon) 09:37

ディストロウオッチをみたら
HandyLinux-2.4がリリースされているようだけれど
(64bit版はリンクをたどってダウンロードできそうだった)
ダウンロードページは2.3のままだった
更新いただけたら32bit版ダウンロードして焼いておこう。


【Plamo-方面名倉 at Windows 8.1pro】 2016/06/12 (Sun) 07:50

昨晩ディストロウオッチをみたら
HandyLinux-2.5がリリースされていた
只今
handylinux-2.5-i386.iso
ダウンロード中。


【Plamo-方面名倉 at Windows 8.1pro】 2016/06/20 (Mon) 10:29

>Xubuntu 14.04.xいり
Aopen EX761ベアボーン + AMD Turion 64 MT32(TDP 25W) メモリー1GBなマシン
不調
いい機会なので
Xubuntu 16.04入りディスクをVIA C7(TDP 20W位) + CN896 メモリー1GBなマシンに接続し代用させてみた


いまいちなので(重い感じ)
数日前HandyLinux入りディスクとさしかえた。


【Plamo-方面名倉 at Windows 8.1pro】 2016/08/27 (Sat) 15:12

ちよっと前からディストロウオッチで
LinuxConsole 2.5
リリースが気になっている
32bit版がi586ベース
ディストロウオッチの分類ではOld computer
handylinuxと同じフランス生まれのようだ。
ダウンロードしてみようか迷い中。


【Plamo-方面名倉 at Windows 8.1pro】 2016/09/24 (Sat) 15:09

Debian 8.6ベースになっていないかなとおもったので
HandyLinux 2.x入りディスクを
Aopen EX761ベアボーン + AMD Turion 64 MT32(TDP 25W) メモリー1GBなマシンに取り付けて
更新してみた
$ lsb_release -a
LSB Version: core-2.0-ia32:core-
中略
Distributor ID: HandyLinux
Description: HandyLinux GNU/Linux 8.6 (jessie)
Release: 8.6
Codename: jessie

やはり8.6ベースになったようだ。


【Plamo-方面名倉 at Windows 8.1pro】 2016/12/10 (Sat) 09:09

Handy Linux 2.6って出てこないなあとサイトを閲覧
フランス語読めるわけではないので

DF linux

になったらしい?
合流かもしれない?


NO.198 軽量Linuxの新顔「CoreOS」を体験(ITPro)<起稿 磯津千由紀>(14/08/11)


【磯津(寫眞機廢人)@ThinkPad R61一号機(Win 7)】 2014/08/11 (Mon) 23:20

 こんばんは。


 いったい幾つのディストリビューションがあるんだろうか。

> サーバー向け軽量OS「CoreOS」正式版がこの7月にデビューした。CoreOSは、アプリケーションをOSごと簡単に初期導入できる今話題のOS仮想化ソフト「Docker Engine」に特化した専用OS。メモリーが1Gバイト程度のマシンでも十分試せる軽量さが売りの“クラウドOS”だ。Windows XP世代の中古PCであっても、その可能性を簡単に体感できる。実際にCoreOSのインストールから初期設定までを試してみた。

> CoreOSは、OS仮想化ソフトの「Docker Engine」に特化したOS。Docker EngineはOSを仮想化して1台のマシンで複数のOSを同時に実行するためのツール群だ。アプリケーションとOSを合わせた実行環境(コンテナー)をイメージファイル化する機能を備え、アプリケーションの迅速かつ大規模な展開を可能にしている。開発元の米Docker社は、配布のためのクラウドサービス「Docker Hub」も運営する。ユーザーはDocker Hub経由でコンテナーをDockerが動く別マシンに移動したりコピーしたりできる(関連記事「クラウド時代の“Run Anywhere”」)。既にGoogleやさくらインターネットなどのIaaSサービスでCoreOSのサポートを始めており、必要に応じてローカルからクラウドまで実行環境を選べる自由度も魅力だ。

> 構成要素は、Linuxカーネル、systemd、Docker。Dockerの動作に必要なパッケージに限定されており、起動時の使用メモリーは60Mバイト弱と少ない。仮想マシンよりシンプルな仕組みの仮想OSだけに、1Gバイトのメモリーがあれば十分動かせる。仮想マシンの動作に支障のあるスペックのマシンでも、最新のクラウド基盤技術を活用できる。OSの自動更新の仕組みは、GoogleのWebブラウザー特化OS「Chrome OS」と同じ。OSイメージを格納する領域を2つ用意し、再起動すると更新した領域のOSが起動する。OSイメージは改ざんをチェックして不正アクセスを防ぐ。

> LinuxでPCを再生する際の定番OSと言えば、デスクトップなら「Ubuntu」、サーバーなら「CentOS」だ。Ubuntuは初心者向けのLinuxディストリビューション(Linuxを核としたOS)である(関連記事)。CentOSは商用のRed Hat Enterprise LinuxのクローンOS(関連記事)としてサーバー用途の定番となっている。Ubuntuは簡便さ、CentOSはシェア1位の商用Linuxと同等の堅牢さを理由に普及した。CoreOSは、ITエンジニアにとって簡便さと堅牢さを併せ持つOSになる可能性を秘めている。

> CoreOSのインストールは簡単だ。手っ取り早いのはISOイメージファイルをダウンロードし、CD-RやDVD-R、USBメモリーなどから起動してPCのハードディスクに導入する方法だ。「Booting CoreOS from an ISO」にアクセスし、「Download Stable ISO」をクリックして「coreos_production_iso_image.iso」を入手する(写真1)。ファイルサイズは133Mバイトほど。軽量Linuxとして有名なPuppy Linuxの日本語版「Precise Puppy Linux 571JP」の134Mバイトと同程度だ。CD-RまたはDVD-Rに書き込んでインストール用の起動メディアを作成する。Windows 7/8ならOSの標準機能で書き込み可能だ。

> CoreOSのインストールメディアを起動すると、自動でログインしてコマンドの入力待ち画面になる(写真2)。次のコマンドを入力してIPアドレスを調べ、ユーザー「core」にパスワードを設定する。

> 調べたIPアドレスに対して、SSHクライアントを使ってユーザー名coreと先ほど設定したパスワードを使ってリモートログインする。SSHクライアントはWindowsなら「PuTTY」(PuTTY: A Free Telnet/SSH Client)が便利だ。Linuxの場合は次のコマンドを入力する。

> SSHでログイン後、設定ファイルを記述してからインストールコマンドを実行する。設定ファイルには、ログインに使う公開鍵暗号の公開鍵、またはパスワードを記述する必要がある。ここではパスワードでのログイン方法を紹介する。パスワードは平文ではなくハッシュ関数で暗号化したハッシュ値で記述する。ハッシュ値を求めるには次のコマンドを実行する。

> 設定ファイルは、図1の内容をSSHクライアントにコピーアンドペーストして作成する。

> 設定ファイルを用意したら次のコマンドでインストールを始め、完了後に再起動する。

> インストールしたCoreOSに対して、先ほど設定したパスワードでログインする。既にDocker Engineが利用可能な状態だ。CoreOSにおけるアプリケーションのインストールは、コンテナーの導入に相当する。CoreOSのコンテナーはDocker Hubからダウンロードするのが手っ取り早い(写真3)。主要なアプリケーションベンダーが公開したコンテナーが数多く入手できる。例えば、次のコマンドで簡単に軽量Webサーバーの「Nginx」を導入できる。

<参考=「軽量Linuxの新顔「CoreOS」を体験」(ITpro)>


NO.199 MINIX 3.3.0リリース<起稿 Plamo方面名倉>(14/09/17)


【Plamo-方面名倉 at Windows 8.1pro】 2014/09/17 (Wed) 12:31

もう新版リリースされたけれどもうMINIXはいいなあと思っていたが。

リリースアナウンスにある" improved NetBSD"がひっかかる実際インストールして中身をみてみたくなったのでとりあえず

minix_R3.3.0-588a35b.iso.bz2

をダウンロードしたところ。


【Plamo-方面名倉 at Windows 8.1pro】 2016/04/29 (Fri) 09:58

画面真っ黒なノートをいじっていたらやたら
MINIX
が気になってきた
どちらもマイクロカーネル
(Windows今はハイブリッドカーネルに変化しているらしい)
スナップショットに
minix_R3.4.0rc2-373b793.iso.bz2
なんてのがあったのでまだ開発は続いているようだ。


【Plamo-方面名倉 at Windows 8.1pro】 2016/05/22 (Sun) 10:54

<参考=「「GNU Hurd 0.8」が登場」(OSDN Magazine)>
<消滅・18/02/16>

MINIXと同じマイクロカーネルつながりということで。


【Plamo-方面名倉 at Windows 8.1pro】 2016/06/12 (Sun) 13:20

<参考=「源流はNTにあった、「Windows 10」のBashサポート」(ZDNet)>

なんかこれマイクロカーネルねたのような気がするなあ?
だとすると微妙にMINIXと関係ありそうな??


【Plamo-方面名倉 at Windows 8.1pro】 2017/01/26 (Thu) 17:25

昨年の始めにスナップショットアップロードいただいているので
ひよっとしてとおもってのぞいてみたら
今年もちゃんとあった
minix_R3.4.0rc4-72e11e2.iso.bz2
ダウンロードが終わったところ。
でもbz2圧縮を解凍するのに一手間かかるので支援マシンが空いてからになりそう。


【Plamo方面名倉 at Windows 7Starter】 2017/03/04 (Sat) 23:27

ひよっとしてとおもってスナップショットのぞいてみたら
3月2日付でアップロードいただいていた
minix_R3.4.0rc5-1d9650c.iso.bz2
をダウンロードさせていただいた。


【Plamo-方面名倉 at Windows 8.1】 2017/05/10 (Wed) 09:37

昨晩ディストロウオッチを見たら
MINIX 3.4.0-rc6が出ていた
ダウンロード始めたがみょーに遅かったので取りやめた
本日もう一度やってみたら普通の早さだったので
minix_R3.4.0rc6-d5e4fc0.iso.bz2
をダウンロードさせていただいた。


【Plamo-方面名倉 at Windows 8.1】 2017/05/14 (Sun) 08:08

<参考=「MINIXをインストール&セットアップ」(まだプログラマーですが何か?)>

自分のメモでごめんなさい
MINIX 3の日本語説明って貴重な気がしています。


【シバケン】 2017/05/14 (Sun) 09:51

>自分のメモでごめんなさい

イヤイヤ、投稿ありがたく、感謝してるです。


>MINIX 3の日本語説明って貴重な気がしています。

当方的になら、斯くの如くに、投稿して戴きませんと、「MINIX」そのものを、知りませんでしたです。


Plamo方面名倉 at Windows 8.1】 2017/11/08 (Wed) 10:00

<参考=「IntelのプロセッサにはMINIXが入っている」(スラド)>

おそらくIntelは公表しないだろうけれど
こんなことが有ってもおどろかないなあ。


【Plamo方面名倉 at Windows 8.1】 2017/12/12 (Tue) 15:13

<参考=「Minixを使用していると言われているIntel ME,BSDライセンス違反の疑い」(スラド)>

どうなるのかなあ?


NO.200 記者は「ShellShock」に触れてみた、そして震え上がった(ITPro)<起稿 磯津千由紀>(14/10/04)


【磯津(寫眞機廢人)@ThinkPad R61一号機(Win 7)】 2014/10/04 (Sat) 00:26

 こんばんは。


 話題のShellShockについての記事です。


> LinuxなどUNIXベースのOSで広く使われているシェル(コマンド実行環境)「GNU Bash」で2014年9月24日に見つかった非常に危険な脆弱性、いわゆる「ShellShock」の件で、IT業界が大騒ぎになっている(関連記事:「Bash」に重大な脆弱性、Heartbleed以上に危険との見方も)。

> 記者は先週末、取材でほとんど外に出ていたが、取材先を訪問するたびに必ずこの話題が出ていたほど。もちろん、ITproはじめIT系ニュースサイトもShellShock関連のニュースを盛んに取り上げている。既にこの脆弱性を悪用する攻撃も始まっており、ボットネットも出現している。この先どんな被害が出るのか、想像するのも困難な状況だ。

> 記者は、記者としてこの手のセキュリティ記事を書く立場だが、対策をとるべきインターネットサイトの運用者としての立場も持っている。自宅で固定IPアドレス(IPv4)を契約しており、Linuxサーバーを運用しているからだ(関連記事:「身近なモノ+IT」が楽しすぎる――夏休みの自由研究提出編)。

> そんなわけでモロにこの脆弱性に当たったので、すぐにBashをアップデートするなどの対策を施した(写真1と写真2)。これで一応大丈夫になったはずである。

> 自分で触らないと本当の怖さが分からない

> アップデートの前にこのShellShockについて入念に情報を調べたので、記者はそれなりに怖さを理解しているつもりでいる。が、本当の意味で分かっているかと問われると少々自信がない。脆弱性の危険度について「リモートからxxされる危険がある」「任意のコマンドを実行される」あるいは「CVSSの数値がいくら」などと言われても、ピンと来ないのだ。

> こうした脆弱性がいかに危険かを学ぶには、やはり自分で体験してみるのが一番だと記者は考える。もちろん、本番環境である自宅サーバーを壊したくはないので、テスト環境でという話になる。

> 最近は、こういう目的で活用できる「仮想化ソフト」という強力な武器がある。そこで実際に、仮想化ソフトを使ってShellShockの怖さを自ら体験してみることにした。仮想化ソフトを使ったことがないが興味があるという人は、少々古いが関連記事「最新OS&ソフトわくわくインストール」も参照いただきたい。

> 仮想化ソフト上で動かす仮想マシン(VM)なら、誰にも迷惑をかけずに脆弱性を試せる。攻撃によって仮想マシン上のOSやアプリケーションが壊れても、スナップショット機能やVMを構成するファイルのコピーなどにより、壊れる前の状態に瞬時に書き戻せる。物理マシンだと通常不可能な「OSのクラッシュ画面」などをキャプチャできるのも大きなメリットだ。

> 攻撃先としてFedora 20を導入した仮想マシンを用意

> 記者は今回、仮想化ソフトとして米ヴイエムウェアの無償仮想化ソフト「VMware Player」を利用した。まずは犠牲となるShellShock脆弱性を持つLinuxサーバーのVMを用意する必要がある。VMにインストールするLinux OS(ディストリビューション)は、同脆弱性を持つ古いBashパッケージを含むものなら何でもよい。記者は「Fedora 20」DVD版のISOディスクイメージ(32ビット版)を公式サイトからダウンロードした(写真3)。

> ダウンロードしたISOイメージを使ってVMにOSをインストールする。脆弱性を試すだけが目的なので、VMへのインストールはなるべく手を抜いて実施した。いつもならパーティションの分割方法やサイズなどを調整するが、ほとんど何もいじらず初期設定のままインストールした(写真4)。

> 仮想マシン作成に当たって一つだけ気を付ける必要があるのは、インストール途中にOSやパッケージを自動アップデートさせないようにすること。ディストリビューションによっては、インターネット接続環境があると、親切に途中で最新版にアップデートしてくれるものがある。しかし、今回のようなケースでは余計な機能になる。記者は念のため、VMからインターネットに接続できない状況にしてインストールした。

> ShellShock脆弱性を試すには、リモートからFedora 20を攻撃できる環境もあった方がいい。そこで、もう1台VMを用意した。同じFedora 20マシンでいいなら、VMのファイルをコピーするだけですぐ用意できる。これが仮想化ソフトの便利なところだ。記者は他の目的もあったので、「Ubuntu Server 14.04.1 LTS」のVMを作成した。

> 加えて、WindowsマシンからもSSHでログインして作業できるように、オープンソースの端末アプリ「Tera Term」をホスト側のWindows PCに導入した。ホスト側PCと2台のVMの合計3台を同じIPサブネット上に配置すれば準備は完了だ。

> 手始めにローカルでShellShockの怖さを体験した

> まずはFedora 20 VMを立ち上げて、ShellShock脆弱性の有無を確認する必要がある。ログイン後、端末(terminal)を立ち上げて、以下のようにコマンドを実行してみる。

> /bin/bash --version

> すると、記者の環境では「4.2.45(1)」とバージョン番号が返ってきた(写真5)。公開されている脆弱性情報によれば、「Bash 4.2 Patch 48 およびそれ以前」が影響を受けるとされているので、このバージョンは脆弱性を持っていることになる。

> 実際に脆弱性を持っているか確認してみる。以下のように入力する。

> x='() { :;}; echo kiken' bash -c 'echo test'

> これに対して、「kiken」「test」の二つの文字列が表示されたら脆弱性を持っていることになる。試した結果、実際にそうなることが確認できた(写真6)。

> なぜこうなるかという詳細な解説は別の記事に譲りたいが、ごく簡単に説明しておくと、脆弱性があるBashでは「環境変数」に設定した文字列を関数として扱う際の処理に問題があり、「() {」から始まる文字列がセットされるとその中に含まれるコード(やコマンド)を無条件に実行してしまう。

> 上記例では、関数定義に続くecho kikenという「kikenという文字列を表示せよ」というコマンドをいきなり実行してしまっているわけだ。どんなコマンドが実行可能かはシェルを呼び出すサービスやユーザーの権限などに基づくため、これだけでroot権限を奪われてジ・エンドということはない。

> だが、権限昇格の脆弱性を持つソフトウエアやコマンドなどと組み合わせれば、容易にサーバーを乗っ取られるであろうことは想像がつく。記者はこの時点で背筋に寒いものを感じていた。

> 恐怖の「CGI経由での任意コマンド実行」を試した

> では、そうした権限昇格のような脆弱性を持つ攻撃を受けなければ問題はないのか。もちろん、そんなことはない。意図せずコマンドを実行される可能性があるということは、様々な危険があるということだ。実際に、以下に試した疑似攻撃の結果を見て、記者は心の底から震え上がった。

> まずはFedora 20上でWebサーバーソフト「Apache」をインストールして稼働させる(写真7)。「yum install httpd」などのコマンドを実行することでインストールできる(root権限が必要)。稼働に当たっての条件は「CGIを実行可能にすること」。インストール方法などによって、標準でCGIが実行可能になっているかどうかが変わる可能性がある。

> もし実行可能になっていなければ設定ファイル「/etc/httpd/conf/httpd.conf」を書き換えて許可を与える必要がある(ExecCGIオプション)。CGI実行許可を与えるディレクトリは標準的な「/var/www/cgi-bin」で構わない。これ以外は何も触る必要はない。なお、検証をやりやすくするため、ファイアウォール機能などは不要なものとして止めている(systemctlコマンド)

> 次に、CGIスクリプトを用意する。vi(テキストエディタ)などを使って、以下のような簡単なCGIスクリプトを「test.cgi」などの名前で作り、/var/www/cgi-binディレクトリに保存する(写真8)。

> #!/bin/sh
> echo "Content-Type: text/html"
> echo ""
> echo "test"

> 作成したら、ユーザー権限をapache本体の実行権限(apacheユーザー)に合わせ、スクリプトに実行権限を与えておく(chownおよびchmodコマンド)。

> 上記スクリプトは、2行目から4行目にかけての本体部分の記述で、Webページ上に「test」という文字列を表示するだけというきわめて単純なもの(写真9)。これまでの常識的に考えれば危険性があるなど考えられないスクリプトである。

> だが、このスクリプトを作って置いた瞬間、Fedora 20サーバーは外部からのShellShock攻撃にさらされることになる。このtest.cgiスクリプトは先頭部分(shebang、シェバンあるいはシバンと呼ぶ)で「/bin/sh」とシェルを指定しているが、Fedora 20の場合、これはシンボリックリンクで、そのリンク先がBashになっている。これが問題なのだ。

> なお、/bin/shのシンボリックリンク先がBashであることは、「readlinkコマンド」を実行することにより確認できる(写真10)。

> readlink /bin/sh

> 作成したCGIスクリプトのシェル指定が/bin/bashになっているからといって何が問題なのか。test.cgiには別のコマンドを呼び出して実行したり、パラメータを入力したりする部分など何もなく、ただ4文字を画面表示するだけではないか---。実は問題ありありだ。

> 我々が普段Webアクセスをするとき意識することはほとんどないが、Webブラウザーは様々な情報(ブラウザーの種類、OS種別その他)をWebサーバーに送っており、WebサーバーのCGI機能はそれらを環境変数に入力して扱う仕組みになっている。ここで脆弱性を持つBashが存在すると、先ほどローカルで確認したのと同じ事態「任意のコマンド実行」が起こりうる。

> ゴチャゴチャ書くよりも実際に確認した方が早いだろう。Webサーバーへ渡す環境変数をセットする方法は色々あるが、Linuxの「Curlコマンド」を使うのが手っ取り早い。そこで、別のVMを立ち上げて、Fedora 20のVM(IPアドレス:192.168.0.11)に向けて以下のようなコマンドを実行した。

> curl -A "() { :;}; echo Content-type:text/plain;echo; /bin/uname -a " http://192.168.0.11/cgi-bin/test.cgi

> 「uname -a」コマンドはOSの情報を表示するコマンドである。実行すると、CGIスクリプトの中身とは関係なく、Fedora 20側のOS情報が返ってきた(写真11)。

> この時点で記者はもう怖くて仕方なかったが、最後にもう一つだけコマンドを実行してみた。

> curl -A "() { :;}; echo Content-type:text/plain;echo; /bin/cat /etc/passwd " http://192.168.0.11/cgi-bin/test.cgi

> 実行結果は予想通り。Fedora 20側の/etc/passwdの中身が表示された(写真12)。

> /etc/passwdファイルはその名前と異なり、パスワード情報そのものは格納されていない(大昔は格納されていた)。しかし、これを読めればFedora 20側の全ユーザー名を知ることができる。これが分かるだけでリスト型アカウントハッキング攻撃などが可能になるだろう。

> 「すぐに対策しない」という選択肢はありえない

> 同じようにして、OSやアプリケーションの設定情報などが格納されている/etcディレクトリの様々なファイルを表示させられる。設定ミスなどがあれば、攻撃者は必ずそこを狙ってくるはずだ。仮にそうしたことをされなくても、外部から多くのファイルを覗き放題になっている状態であるというだけで、公開サーバーとしては終わっているも同然だ。

> CGIスクリプト自体には問題がないのに、CGIの仕組みがあってBashを使っているだけで、Webサーバー側のドキュメントルートなどの壁をやすやすと飛び越えてシステム内のファイルにアクセスできる。これはもはや大穴というより「超穴」とでも呼んだ方がいいだろう。

> ちなみに、このShellShock脆弱性はインターネットにWebサーバーを公開している場合にのみ関係するわけではない。イントラネットなど社内のみで使っている業務システムでも、「ShellShock脆弱性を持つシステム」で「CGIスクリプトなどのURL」さえ分かれば、クロスサイトスクリプティング(XSS)やJavaScriptのXMLHttpRequestなどを使って社内クライアント経由で攻撃を受ける危険がある。

> 業務システムでもパッケージソフトを使っている場合、CGIスクリプトを置く場所やファイル名などは似通っているだろうから、推測されて攻撃されるリスクは十分ある。

> Webサーバーだけでなく、外部からのアクセスを受け付けるサービスで、何らかの形でシェルを利用するものはすべて同じように攻撃を受けるリスクがある。しかし、記者はここまでで既にお腹いっぱいで、これ以上検証しようという気は起こらなかった。ShellShockの怖さは身に染みて理解できた。

> 幸いなのは、OSやミドルウエアの脆弱性などと異なり、今回のShellShock脆弱性はBashをアップデートするだけで済み、対策が比較的容易であることだ。一般的なWebサーバーなどで、Bashをアップデートすることにより不具合が生じる事態はちょっと考えにくいので、該当するサーバーの管理者はすぐに対策した方がよい。

> 最大の問題は、Linuxベースで稼働するネットワーク機器や家電機器などで、メーカーサポートが終了したような古い機器だが…。これについては正直、この先どうなるか分からない。記者としては今回のような記事を書いて怖さを伝え、自分では自宅のサーバーなどをアップデートして防衛に努めるしかない。重要な社会インフラを支えるような機器がShellShockでやられないよう祈るばかりである。

<参考=「記者は「ShellShock」に触れてみた、そして震え上がった」(ITPro)>


NO.201 <挑戦>Ubuntuインストール<IBM・G40><起稿 シバケン>(14/10/24)


【シバケン】 2014/10/24 (Fri) 20:46

下記<参考>にて、
<IBM・G40・WindowsXp>マシンに、<Windows10>のインストールはダメでして。

<参考=NO.136 <Windows10>挑戦の巻<Ibm・G40>


ならばと、
<Ubuntu>インストールに挑戦<!>をと。

尚、
HDDなるは、<30Gb>に装換致してるです。

イヤ、
元々の、HDD<WindowsXp・60Gb>は、そのままの、保管。
<Windows10>に挑戦の、<60Gb>は、少々、勿体ないなあと、<30Gb>にしたダケでして。


第一弾<!>
<Ubuntu10.04>

<補足>
現G40の、メモリー<1Gb>に増設済み。


【磯津(寫眞機廢人)@ThinkPad R61一号機(Win 7)】 2014/10/24 (Fri) 22:43

 シバケン様、こんばんは。


 最初はUbuntu 14.04LTS日本語Remix(32ビット版)にしなかった御理由は<?>。


【磯津(寫眞機廢人)@ThinkPad R61一号機(Win 7)】 2014/10/24 (Fri) 23:05

 追伸です。


 所謂デスクトップ・ノートThinkPad G40(2389-APJ)のMPUがPentium4(詳細不明)なのと、関係があるのかしら。
(MPU詳細は、Windows XP上でCore Tempを走らせれば分かります)


【シバケン】 2014/10/25 (Sat) 00:05

磯津千由紀さん

>最初はUbuntu 14.04LTS日本語Remix(32ビット版)にしなかった御理由は<?>

イヤ、
有り難う御座います。
投稿、迷てたです<笑>
上手く、表現出来ませんでして。出来ぬなりに、記載するです。


での、まずは、
<挑戦>です。


<1>

メビウス<MJ-730R・WindowsMe>につきまして、<Ubuntu8.04>として、保管状態ですが。
<注=インストール出来て、動きはするですが、実用的で無くの、事実上、使てませんの意です>

<参考1=「Linux」知らずの「Linux」処理速度<参考データー>


メビウスと比較では、
<G40>は、性能的数段の上でして。

ですが、
実用を考えれば、余り欲張らず、下<旧>から、上に試した方がと。
これは、大した理由ではありません。


<2>

但し、
NoteBookの場合、相性問題が、大きく左右致しまして。一概に、旧であるから、動き、新であるから、動かない。
とも、云えませんですが。

とりあえずは、
メビウスの、<Ubuntu8.04>よりは、新しい、<10.04>からでも、新しい方を、順々に試そかと。


<3>

で、
実は、当方での、検索、探索の範囲では、<G40>での、<Linuxインストール実績>なるは、事実上ありませんです。

動いたと、してるの事例、発見なら、してるですが。
中身内容乏しく、<Windows上>ではと、解釈してるです。

その程度なら、ですが。
<G40>の、<WindowsXp>上で、<Ubuntu12.04>なら、動くは、以前に、見てる<?>です。



それらもあって、
仮にの、<10.04>のインストールがダメなら、<14.04>は、トンでもと。
とは、全くの、考えてませんです。

そもそもが、<G40>では、<Linux>をインストールで、動くの哉と。


下記<参考2>では、<G40>は無いですねえ。
とは云え、事例、僅少に過ぎるですが。

<参考2=「HardwareSupport」(Ubuntu Japanese Wiki)>


【磯津(寫眞機廢人)@ThinkPad R61一号機(Win 7)】 2014/10/25 (Sat) 01:32

 シバケン様、こんばんは。


 実用に使うなら、サポート期間中のものをインストールすべきと思うです。さもないと、「載せてみました、終わり」になってしまうです。
 Ubuntu 14.04LTS日本語Remix(32ビット版)のシステム要件は下記の通りで、2389-APJ(メモリーを1GBに増設済み)は余裕でクリアです。(MPU詳細不明)
  MPU:700MHz以上
  メモリー:512MB以上
  ストレージ:5GB以上
  画面:1024画素×768画素以上


【磯津(寫眞機廢人)@ThinkPad R61一号機(Win 7)】 2014/10/25 (Sat) 01:43

 追伸です。


 まず最初は、サポート期間中のものが動くかどうかを試すのが、世の人のためにもなるです。
 加えて、サポート期間が5年間のLTSが動くかどうかが、一般的ユーザには有益な情報です。
 サポート切れのものを試すのは、個人的趣味に終わってしまうです。


【シバケン】 2014/10/25 (Sat) 03:08

オッとの、
<Ubuntu10.04>なるは、最早の終わってるです。


明日にでも、投稿予定でしたですが。
話、簡単には、インストールは出来たですが。
起動せず<!>


磯津(寫眞機廢人)@ThinkPad R61一号機(Win 7)】 2014/10/25 (Sat) 04:20

 シバケン様、こんばんは。


 10.04は、インストールの際、若干のギミックが必要なようですよ。

> ubuntu 10.04 ThinkpadG40 インストールメモ
> (1)CDで立ち上げて、メニューが出たところで[F6]次に[ESC]を押して起動オプションにi915.modeset=1を追加
> (2)インストール終了後再起動して、途中で[Shift]を押して起動メニューを表示させて、起動オプションにi915.modeset=1を追加して起動
> (3)/etc/default/grub file.のGRUB_CMDLINE_LINUX_DEFAULT=”quiet splashにi915.modeset=1を追加
> (4)最後にsudo update-grub

<参考=「ubuntu 10.04インストールでの不具合(ThinkPad G40)」(眠剤生活)>
<削除・16/10/06>


【磯津(寫眞機廢人)@ThinkPad R61一号機(Win 7)】 2014/10/25 (Sat) 04:36

 シバケン様、こんばんは。


 ググってみると、ThinkPad G40にUbuntu14.04を載せると、無線LANが不安定になるケースが多いようですね。
 こうしたら解決したの類の記事は、僅かしかヒットしませんでしたし、ThinkPad G40のモデル名は不明。


【Plamo-方面名倉 at Windows 8.1pro】 2014/10/25 (Sat) 08:42

> オッとの、
<Ubuntu10.04>なるは、最早の終わってるです。


>明日にでも、投稿予定でしたですが。
>話、簡単には、インストールは出来たですが。
起動せず<!>

シバケン様のおこのみでよいと思うなあ。

サポート終了のものに安住は論外ですが。


【シバケン】 2014/10/25 (Sat) 10:39

まずは、
Plamo方面名倉さん

>サポート終了のものに安住は論外ですが。

ハイ、
そんな感覚です。

サポートされてるの、より、最新版であるが、安全でして。
ですが、動かん等々では、意味が無く。

又、ノート・パソコンの場合、諸般、ご指摘ある通りの、やってみな、分からんの傾向、相性問題大きくて。

<Ubuntu>の古いのが、インストール出来て、新しいのが、無理とは、云えませんでして。
どれなら、インストール出来て、起動するの哉と。
探索が、此度の一番の目的です。


【シバケン】 2014/10/25 (Sat) 11:39

での、
磯津千由紀さん

諸般、ありがとう、ございます。


まずは、
<眠剤生活>
実は、閲覧してまして。

正直には、邪魔くさいなあと<汗>
イヤ、一発なら、挑戦してるですが。

前回投稿にての、
「明日<本日>にでも、投稿予定」と、したは、再度の、モ一発、挑戦してみるかと。
その上での、投稿をと、考えまして。

での、唯今、再挑戦致しましたので、
結果を踏まえの、投稿です。


ででの、
何もせずの、そのままの、「安直」法でも、「眠剤生活」法でも、です。
インストール時に設定されるの、ネット・ワーク<ネット接続>の構築出来ませんでして。
コレ、無線Lanは当然のです。
Lanケーブル、直結も<!>です。

「眠剤生活」に記載の、
【F6】なるは、【Other Option】の選択でして。
諸般の設定致しましての、インストール手順、若干なら、替わるですが。
再起動で、起動しない等々、一緒です。

イヤ、「眠剤生活」の、では、
再起動時、【Shift】押してと、成ってるですが。
押しても、停止せず、起動メニューの表示も致しませんです。

「Ubuntu」のロゴ表示で、暫くしたら、消えまして。
起動せずの、そのまんまの、画面、真っ黒け状態なるは、共通です。


以上、
まずは、ここまでの、報告をと。


【シバケン】 2014/10/25 (Sat) 17:54

副題=Ubuntu10.04は起動せず

<iso>ファイルなるは、下記<参考>より、取得。

<参考1=「Ubuntu 10.04.2 LTS (Lucid Lynx)」(Ubuntu)>
<消滅・削除・15/11/27>


基本、ノート・パソコンの場合、
「alternate」
「i386」
で、なければ、インストール出来ないは、<メビウス>にて、経験してるですが。
Ibmノート・パソコン、<G40>でも、同様であると、とは、云い切れませんでして。

念のため、下記の3種類取得してるです。

<ubuntu-10.04.2-alternate-i386>
<ubuntu-10.04.2-desktop-i386
<ubuntu-10.04-netbook-i386>

<G40>でも、<メビウス>同様に、「alternate」「i386」でなければ、インストール出来ないなら、以降、それ以外は、無視するです。



での、
結果。

同様にしての、「alternate」「i386」以外は、インストールが出来ず。

インストールが出来たは、<ubuntu-10.04.2-alternate-i386>のみ。

インストールは出来たですが。
再起動で、<Ubuntu10.04.2>は起動せず。

尚、
「DHCPでネットワークの取得」<インターネット接続>には、失敗してるです。
これは、インストール後にでも、挑戦したらと、無視してるです。

<参考2=NO.4 <ubuntu11.10>で、無線Lan子機設定法


【Plamo-方面名倉 at Windows 8.1pro】 2014/10/25 (Sat) 18:29

まずはシバケン様焼いて保有しているUbuntu系desktopなメディア片端からとっかえひっかえ起動してみたらいかがでしょうか?
(これができるように手元日頃からいろいろなCD/DVDイメージダウンロードして焼いています。)


【磯津(寫眞機廢人)@ThinkPad R61一号機(Win 7)】 2014/10/25 (Sat) 21:21

 シバケン様、こんばんは。


 個人的要望としては、なるべく早く、Ubuntu 14.04LTSが動くかどうかの、レポートを期待しています。

 因みに、動けば「実用機」になります。
 仮に無線LANが動かなかったとしても、電源コードがぶっといThinkPad G40のこと、有線LANケーブルはさして邪魔にはならないのではないかと推測しています。


シバケン】 2014/10/25 (Sat) 22:01

Plamo方面名倉さん
磯津千由紀さん

諸般のご助言、ありがとうございます。

イヤ、
既に、2点、起動するのを、見つけてるです。


やから、分からんのですが。
<10.04>は全滅でしたですが。
<12.04><14.04>では、起動するです。


<lubuntu-12.04-alternate-i386>X
<注=インストールは進行するです>

<ubuntu-12.04.5-alternate-i386>0
<lubuntu-14.04-alternate-i386>0

<ubuntu-ja-14.04-desktop-i386>確認中
<注=現時点、インストールが進行してるです。

<Lubuntu>については、特に、意味は無いです。
手元にあります故、確認しただけです。


<Ubuntu14.04>については、現時点、<i386>は、上記のみ公開されてるです。
<注=alternate版は、未公開>

インターネットには、未接続。


【磯津(寫眞機廢人)@ThinkPad R61一号機(Win 7)】 2014/10/25 (Sat) 22:20

 シバケン様、こんばんは。


 Ubuntu 14.04LTS日本語Remix(32ビット版)は、下記からダウンロードできる(ページ末尾の5月7日追記にi386版がある)ですが、確かにalterneteはないですねぇ。

<参考=Ubuntu 14.04 LTS 日本語 Remix リリース


【磯津(寫眞機廢人)@ThinkPad R61一号機(Win 7)】 2014/10/25 (Sat) 22:33

 追伸です。


 Ubuntu 12.04LTSのサポートは2017年4月までありますので、動けば、当面は「実用機」になりますね。


【磯津(寫眞機廢人)@ThinkPad R61一号機(Win 7)】 2014/10/25 (Sat) 23:16

 追伸の追伸です。


 Lubuntu14.04は試されたとのことですが、Xubuntu14.04LTSはどうなのかしら<?>。


【シバケン】 2014/10/26 (Sun) 01:54

<ubuntu-ja-14.04-desktop-i386>

インストール出来て、起動したですが。
動作、ややの、緩慢気味でして。

果たして、実用的、使用に耐えるの哉と。
耐えるも、そこまで、使てませんですが。

とりあえず、
状況報告致しましたです。

尚、
<Xubuntu14.04>についても、後刻、確認予定には、してるです。
マダ、ダウンロードもしてませんですが。


【磯津(寫眞機廢人)@ThinkPad R61一号機(Win 7)】 2014/10/26 (Sun) 04:21

 シバケン様、こんばんは。


 鈍足ながらもUbuntu 14.04LTS日本語Remix(32ビット版)が動いた由、目出度いです。
 それにしても、先述のUbuntu 14.04LTS日本語Remix(32ビット版)システム要件を充分以上(数倍)に満たすマシンなのに鈍足とは、少々解せぬことではあります。


【Plamo-方面名倉 at Windows 8.1pro】 2014/10/26 (Sun) 09:21

もうこのあたりでいいんじゃないかなあと思っています。
あえてやってみるとしたらメビウスに使用した
Xfce版Debian 7かなあ?

それかLXDE版Debian 7?

<lubuntu-14.04-alternate-i386>やっているので
<Xubuntu14.04>やってみるまでもない時間とメディア代がもったいないように思います。


【磯津(寫眞機廢人)@ThinkPad R61一号機(Win 7)】 2014/10/26 (Sun) 15:33

 シバケン様、おそようございます。


 その後に投稿がありませんが、お忙しいのでしょうか。

 鈍足ながらもUbuntu14.04で実用機とするのか、軽さを求めてLubuntu14.04とXubuntu14.04の使い勝手を調査比較するのか、はたまたまだサポート期間が残っているUbuntu12.04で実用機とするのか、ThinkPad G40の幾末はどうなるのかしら。


【シバケン】 2014/10/26 (Sun) 22:58

諸般、
次男一家が来てまして。
孫君3号<長男>の誕生祝い等々、してたです。

での、
<G40>の扱いについて、特に、コレに。とは、決めてませんでして。

経過の通り、
まずは、動くのを見つけるが先決。
動くのは、あった。
ですので、良かったなあと、一安心してるの、状態です。

最終的には、実用的に動き、サポートの、継続されてるの、Os にと。

ソラ、
出来れば、Windowsにしたかったですが。
よって、一番に、<Windows10>に挑戦致しまして。
嗚呼、残念無念と。

<参考=NO.136 <Windows10>挑戦の巻<Ibm・G40>


【磯津(寫眞機廢人)@ThinkPad R61一号機(Win 7)】 2014/10/27 (Mon) 00:08

 シバケン様、こんばんは。


 ThinkPad G40は、実用機として現役復帰させるものと思い込んでいましたが、まだその辺は決めてなかったということですか。


 ところで、

> 基本、ノート・パソコンの場合、
>  「alternate」
>  「i386」
> で、なければ、インストール出来ないは、<メビウス>にて、経験してるですが。
> Ibmノート・パソコン、<G40>でも、同様であると、とは、云い切れませんでして。

という話がありましたが、IBM ThinkPad G40は所謂デスクトップ・ノート機(デスクトップ・パソコン用のチップを使ったノート・パソコン)ですので、普通のノート・パソコンと同じではない可能性が大きいです。


【シバケン】 2014/10/27 (Mon) 00:40

磯津千由紀さん、こんばんわ<!>

での、
>ThinkPad G40は、実用機として現役復帰させるものと思い込んでいましたが、まだその辺は決めてなかったということですか。

イイエ、
前回投稿に、下記、記載してるです。
>最終的には、実用的に動き、サポートの、継続されてるの、Os にと。


>IBM ThinkPad G40は所謂デスクトップ・ノート機(デスクトップ・パソコン用のチップを使ったノート・パソコン)ですので、普通のノート・パソコンと同じではない可能性が大きいです。

ハイ、仰る通りの事、実感させられたです。
<ubuntu-ja-14.04-desktop-i386>で、インストール出来て、起動したに、一種、驚きあったです。
そもそもの、インストール進行に、へえと。

イヤ、
<14.04>では、現状、<alternate>が、発表されてませんでして。コレで、確認するしか、ありませんでしたですが。

ですが、
<10.04>では、全滅でして。
<眠剤生活>の、裏技も、ダメで、ノート・パソコンは、不可解多いです。
但し、<眠剤生活>に記載の通りが、出来てるかは、分かりません。
やってるの積もりの、ダケでして<汗>

ですが、ですが、
<12.04><14.04>では、裏技無関係の、そのままに、インストールで、起動しまして。


【磯津(寫眞機廢人)@ThinkPad R61一号機(Win 7)】 2014/10/27 (Mon) 01:29

 シバケン様、こんばんは。


 実用機が目標、分かりました。
 但し、其れなら、メモリー1GBですからWindowsは最初から諦めるべきでしたね。


 Ubuntu14.04がどの程度に鈍足かで、他のUbuntu系(Lubuntu14.04とXubuntu14.04とUbuntu12.04)を調べるべきか否かが決まりますね。(いずれにしろ、実用機なら、LTSを選ぶべきと思います)


 Ubuntu10.04が上手く動かなかったのは、デスクトップ・パソコン用チップセットi915周りの扱いが不完全であったと想像します。

<参考=「i915シリーズ」(PConline)>
<エラー・削除・14/12/16>


【Plamo-方面名倉 at Windows 8.1pro】 2014/10/27 (Mon) 09:18

> Ubuntu10.04が上手く動かなかったのは、デスクトップ・パソコン用チップセットi915周りの扱いが不完全であったと想像します。

<参考=「i915シリーズ」(PConline)>
<エラー・削除・14/12/16>

検索してみると

i915チップセットリリース2004/06
IBM G40 2389-APJ発表が20031008
価格改定のお知らせが2004年2月12日付

i915チップセットベースのマシンではないようだ。

手元で調べたところi852あたりのようだ
なので
>Xfce版Debian 7かなあ?
あたりを対象にくわえざるおえなくなってくる。
このあたりは実機をもっているオーナーが一番強い立場。

シバケン様
お手数ですがターミナルをひらいて
$sudo lspci
ってやるとハードのリストが表示されるので
確認いただけますでしょうか?


シバケン】 2014/10/27 (Mon) 09:24

Plamo方面名倉さん


>$sudo lspci
ってやるとハードのリストが表示されるので
確認いただけますでしょうか?

ハイ、
承知致しました。
若干の時間ください。

野暮用で、外出致します故、1時間<?>程度です。


【シバケン】 2014/10/27 (Mon) 11:21

Plamo方面名倉さん

現時点、
1.<ubuntu-ja-14.04-desktop-i386>
2.インストール時、LAN接続無し。
3.有線LAN接続。

表示、そのままを記載致します。

−−−<ここから>

shibaken@shibaken-laptop:~$ sudo lspci
[sudo] password for shibaken:
00:00.0 Host bridge: Intel Corporation 82852/82855 GM/GME/PM/GMV Processor to I/O Controller (rev 01)
00:00.1 System peripheral: Intel Corporation 82852/82855 GM/GME/PM/GMV Processor to I/O Controller (rev 01)
00:00.3 System peripheral: Intel Corporation 82852/82855 GM/GME/PM/GMV Processor to I/O Controller (rev 01)
00:02.0 VGA compatible controller: Intel Corporation 82852/855GM Integrated Graphics Device (rev 01)
00:02.1 Display controller: Intel Corporation 82852/855GM Integrated Graphics Device (rev 01)
00:1d.0 USB controller: Intel Corporation 82801DB/DBL/DBM (ICH4/ICH4-L/ICH4-M) USB UHCI Controller #1 (rev 01)
00:1d.1 USB controller: Intel Corporation 82801DB/DBL/DBM (ICH4/ICH4-L/ICH4-M) USB UHCI Controller #2 (rev 01)
00:1d.2 USB controller: Intel Corporation 82801DB/DBL/DBM (ICH4/ICH4-L/ICH4-M) USB UHCI Controller #3 (rev 01)
00:1d.7 USB controller: Intel Corporation 82801DB/DBM (ICH4/ICH4-M) USB2 EHCI Controller (rev 01)
00:1e.0 PCI bridge: Intel Corporation 82801 Mobile PCI Bridge (rev 81)
00:1f.0 ISA bridge: Intel Corporation 82801DBM (ICH4-M) LPC Interface Bridge (rev 01)
00:1f.1 IDE interface: Intel Corporation 82801DBM (ICH4-M) IDE Controller (rev 01)
00:1f.3 SMBus: Intel Corporation 82801DB/DBL/DBM (ICH4/ICH4-L/ICH4-M) SMBus Controller (rev 01)
00:1f.5 Multimedia audio controller: Intel Corporation 82801DB/DBL/DBM (ICH4/ICH4-L/ICH4-M) AC'97 Audio Controller (rev 01)
00:1f.6 Modem: Intel Corporation 82801DB/DBL/DBM (ICH4/ICH4-L/ICH4-M) AC'97 Modem Controller (rev 01)
02:00.0 Ethernet controller: Broadcom Corporation NetXtreme BCM5901 100Base-TX (rev 01)
02:01.0 CardBus bridge: Texas Instruments PCI1410 PC card Cardbus Controller (rev 02)
03:00.0 Network controller: Broadcom Corporation BCM4318 [AirForce One 54g] 802.11g Wireless LAN Controller (rev 02)
shibaken@shibaken-laptop:~$

−−−<ここまで>


【Plamo-方面名倉 at Windows 8.1pro】 2014/10/27 (Mon) 12:00

>00:02.0 VGA compatible controller: Intel Corporation 82852/855GM Integrated Graphics Device (rev 01)
たしかヒットしたセットメーカーの仕様に
i852GM
って書いてあったので間違いないようで
結構メビウスよりだと思って投稿していました。

気に入らないかもしれませんが比較のために
メビウスにインストールしたXfce版Debian 7いかがでしょうか?


Plamo-方面名倉 at Windows 8.1pro】 2014/10/27 (Mon) 12:15

>03:00.0 Network controller: Broadcom Corporation BCM4318 [AirForce One 54g] 802.11g Wireless LAN Controller (rev 02)

<参考=「b43 and b43legacy」(LinuxWireless)>

によると
$sudo apt-get install firmware-b43-installer
だけのようです。
手元このチップと同一型番のチップ搭載の拡張ボード使用して夏まで無線LAN親機にしていましたのでたぶん動くと思います。


【シバケン】 2014/10/27 (Mon) 17:59

1.無線Lan設定=上手く出来ない。

2.動作状態=ややの、緩慢気味としたですが、諸般、弄くってましての、従前の<WindowsXp>と、比較でなら、むしろ、早いのではと。


何が云いたいかとなれば、です。
<Ubuntu14.04>を、諸般、弄くったですが。思たより、緩慢で無く。
有線Lan接続状態にて、再度、インストールしの、無線Lan挑戦してみるかと。

そもそもがの、
「インターネット接続」項目等々、どこを見ても、表示されませんでして。
従前の、<CF-R6・Ubuntu12.04>でさえが、「SSID」で、接続出来てまして。

まずは、インストールの、やりなおしをと。


Plamo-方面名倉 at Windows 8.1pro】 2014/10/27 (Mon) 18:14

><Ubuntu14.04>を、諸般、弄くったですが。思たより、緩慢で無く。
有線Lan接続状態にて、再度、インストールしの、無線Lan挑戦してみるかと。

すいません
肝心の一言もれていました。
$sudo apt-get install firmware-b43-installer
のあと"再起動が必須"です。


【シバケン】 2014/10/27 (Mon) 18:36

イヤ、
上記実施以前、Updateしてまして。

又、再起動は、何回もしてるです。
項目も、再度、再々度の、何回も、探索してるですが、ありませんでして。

何よりも、
Ubuntu上より、シャット・ダウン出来ぬよになり。
電源ボタン長押しで、遮断する状態に相成ったです。

諸般、諸々より、
最初っから、やりなおした方が、すっきりすると。


【Plamo-方面名倉 at Windows 8.1pro】 2014/10/27 (Mon) 18:45

>何よりも、
Ubuntu上より、シャット・ダウン出来ぬよになり。
電源ボタン長押しで、遮断する状態に相成ったです。

もう一点気になっていたのは
とてもいろいろついていて満艦飾なマシンなので割り込みがうまく動いていない可能性あります。

マシンのBIOS設定で
USBまたはモデム OFFできないかやってみていただけませんでしょうか。


【シバケン】 2014/10/27 (Mon) 18:53

オッとの、
現在唯今、再度の、インストール実行チューです。


【磯津(寫眞機廢人)@ThinkPad R61一号機(Win 7)】 2014/10/27 (Mon) 19:23

 Plamo-方面名倉 at Windows 8.1pro様、こんばんは。


 ありがとうございます、i915ではなかったのですね。


 シバケン様、こんばんは。


 14.04実はさして鈍足でなかった由、おめでとうございます。

 先述のようにググった際に引っ掛かった通り、無線LANが上手く動きませんか。
 また、原因不明障害で再インストール中ですか。
 私から助言できるTip’sはないので、頑張ってください。


【Plamo-方面名倉 at Windows 8.1pro】 2014/10/27 (Mon) 19:28

> オッとの、
現在唯今、再度の、インストール実行チューです。

了解しました。
ついでに設定項目があったらプリンターポート シリアルポートも止めてみてください。

割り込みの割り当ては状況は
$sudo cat /proc/interrupts
で確認できます。


【シバケン】 2014/10/27 (Mon) 20:46

イヤイヤ、
幾ら、何でもの、時間掛かり過ぎの、インストール途中で、停止<?>致しまして。
<注=HDDも動いてません>

強制終了させての、再度の、挑戦中。


シバケン】 2014/10/28 (Tue) 02:31

まずは、
<Ubuntu14.04>のインストールに成功してるです。

無線Lanの接続も、成功したです。
有り難う、御座います。

諸般、失敗の原因判明してるです。
但し、その理由までは、分からんですが。別途、投稿するです。



での、BIOSの件。

USB=Enabled
MODEMは、良く分からんですねえ。表示、無かったよなと。


>割り込みの割り当ては状況は
>$sudo cat /proc/interrupts

この件、明日、報告するです。


【シバケン】 2014/10/28 (Tue) 09:13

>割り込みの割り当ては状況は
>$sudo cat /proc/interrupts

この件、下記です。

−−−<ここから>

shibaken@shibaken-laptop:~$ sudo cat /proc/interrupts
[sudo] password for shibaken:
CPU0
0: 28034 XT-PIC-XT-PIC timer
1: 97 XT-PIC-XT-PIC i8042
2: 0 XT-PIC-XT-PIC cascade
3: 1 XT-PIC-XT-PIC
4: 1 XT-PIC-XT-PIC
5: 1 XT-PIC-XT-PIC
6: 3 XT-PIC-XT-PIC floppy
7: 0 XT-PIC-XT-PIC parport0
8: 0 XT-PIC-XT-PIC rtc0
9: 1185 XT-PIC-XT-PIC acpi
10: 1 XT-PIC-XT-PIC
11: 3934 XT-PIC-XT-PIC ehci_hcd:usb1, uhci_hcd:usb2, uhci_hcd:usb3, uhci_hcd:usb4, yenta, i915, snd_intel8x0, eth0, b43
12: 125 XT-PIC-XT-PIC i8042
14: 8174 XT-PIC-XT-PIC ata_piix
15: 255 XT-PIC-XT-PIC ata_piix
NMI: 0 Non-maskable interrupts
LOC: 0 Local timer interrupts
SPU: 0 Spurious interrupts
PMI: 0 Performance monitoring interrupts
IWI: 0 IRQ work interrupts
RTR: 0 APIC ICR read retries
RES: 0 Rescheduling interrupts
CAL: 0 Function call interrupts
TLB: 0 TLB shootdowns
TRM: 0 Thermal event interrupts
THR: 0 Threshold APIC interrupts
MCE: 0 Machine check exceptions
MCP: 1 Machine check polls
ERR: 0
MIS: 0
shibaken@shibaken-laptop:~$

−−−<ここまで>


【Plamo-方面名倉 at Windows 8.1pro】 2014/10/28 (Tue) 09:29

この状態で音が出て印刷ができればインストール終了ですがいかがでしょうか?

もしこのあたり不具合があるようでしたら
不要なドライバーのロードをさせないようにすることによってなんとかなるかもしれませんが

その時いまロードされているドライバーは
$sudo lsmod
で確認できます。


【シバケン】 2014/10/28 (Tue) 11:41

ハイ、
お陰様で、
まずは、音出てるです。
印刷については、確認致しましたですが。
出来るです。


参考までに、

$sudo lsmod
の、結果、下記です。

−−−<ここから>

shibaken@shibaken-laptop:~$ sudo lsmod
[sudo] password for shibaken:
Module Size Used by
usblp 18277 0
bnep 18895 2
rfcomm 53664 0
bluetooth 342263 10 bnep,rfcomm
arc4 12536 2
b43 356470 0
bcma 42043 1 b43
mac80211 545990 1 b43
cfg80211 409394 2 b43,mac80211
ssb 51854 1 b43
thinkpad_acpi 69003 0
pcmcia 51828 0
nvram 14027 1 thinkpad_acpi
snd_seq_midi 13132 0
snd_seq_midi_event 14475 1 snd_seq_midi
snd_intel8x0 33110 2
snd_rawmidi 25135 1 snd_seq_midi
snd_ac97_codec 105709 1 snd_intel8x0
ac97_bus 12642 1 snd_ac97_codec
snd_pcm 85501 2 snd_ac97_codec,snd_intel8x0
snd_seq 55383 2 snd_seq_midi_event,snd_seq_midi
psmouse 91033 0
yenta_socket 40201 0
snd_page_alloc 14230 2 snd_intel8x0,snd_pcm
serio_raw 13230 0
snd_seq_device 14137 3 snd_seq,snd_rawmidi,snd_seq_midi
pcmcia_rsrc 18319 1 yenta_socket
snd_timer 28584 2 snd_pcm,snd_seq
pcmcia_core 22328 3 pcmcia,pcmcia_rsrc,yenta_socket
i915 705396 2
lpc_ich 16864 0
shpchp 32128 0
snd 60871 13 snd_ac97_codec,snd_intel8x0,snd_timer,snd_pcm,snd_seq,snd_rawmidi,thinkpad_acpi,snd_seq_device,snd_seq_midi
drm_kms_helper 46907 1 i915
soundcore 12600 1 snd
drm 243792 3 i915,drm_kms_helper
video 18903 1 i915
mac_hid 13037 0
parport_pc 31981 1
ppdev 17391 0
i2c_algo_bit 13197 1 i915
lp 13299 0
parport 40836 3 lp,ppdev,parport_pc
hid_generic 12492 0
usbhid 47035 0
hid 87604 2 hid_generic,usbhid
tg3 152132 0
ptp 18445 1 tg3
pps_core 18799 1 ptp
floppy 55378 0
shibaken@shibaken-laptop:~$

−−−<ここまで>


【磯津(寫眞機廢人)@ThinkPad R61一号機(Win 7)】 2014/10/28 (Tue) 12:58

 シバケン様、こんにちは。


 まだ詳細なテストが必要かもしれませんが、取り敢えずThinkPad G40現役復帰、おめでとうございます。


【磯津(寫眞機廢人)@ThinkPad R61一号機(Win 7)】 2014/10/28 (Tue) 13:38

 シバケン様、こんにちは。


 ドライバ一覧の中にi915というものがありますね。
 此れは何なのかしら<?>。


【シバケン】 2014/10/28 (Tue) 14:04

ハイ、
検索、探索結果では、です。
LinuxOsに含まれてるの、「インテル@グラフィック・ドライバー」のよです。


<詳細説明>
>一般に、多くの Linux*ディストリビューションには、既にインテル@グラフィックス・ドライバーが含まれています。ドライバーをアップデートする場合は、コンパイル済みドライバー・パッケージについてお使いの Linux ディストリビューションのベンダーか、コンピューターの製造元に問い合わせることを推奨します。

>汎用のコンパイル済みバージョンの Linux 用インテル・グラフィックス・ドライバーのいくつかは、Linux and Intel graphics*Web サイトのダウンロード・セクションから入手することができます。これらコンパイル済みバージョンのサポートはオープン・ソース・プロジェクトを通じてのみ提供されます。Linux and Intel graphics Web サイトのダウンロード・セクション を参照してください。

<参考=「Linux*用インテル@グラフィックス・ドライバー」(intel)>
<消滅・16/02/21>


【磯津(寫眞機廢人)@ThinkPad R61一号機(Win 7)】 2014/10/28 (Tue) 18:49

 シバケン様、こんばんは。


> 一般に、多くの Linux*ディストリビューションには、既にインテル@グラフィックス・ドライバーが含まれています。

 成程です。Intel 915G Expressのグラフィクス・ドライバが、ディストリ時点でインストールされてるんですね。


【磯津(寫眞機廢人)@ThinkPad R61一号機(Win 7)】 2014/10/29 (Wed) 07:13

 追伸です。


 10.04では、Intel 915G Expressのグラフィクス・ドライバが悪さをしていた可能性も考えられますね。


【Plamo-方面名倉 at Windows 8.1pro】 2014/11/03 (Mon) 09:43

>Xfce版Debian 7かなあ?

>それかLXDE版Debian 7?
実機保有していないので弱い
<参考=「Intelチップセットの歴史 その6・845から945まで モバイルチップセットを振り返る」(ASCII)>



>この852という型番がまた微妙で、

から始まる内容にかなり影響されて
スレタイトルに逆らってよくないなあと思いつつ。


【シバケン】 2014/11/04 (Tue) 01:50

要は、Debianですか<?>

まあ、<G40>なるは、基本、実験<?>機台でして。

とりあえず、現<Ubuntu14.04>の中身と申しますか。
扱い易さ、使い勝手を探索してから、次ぎにと、考えてるです。

現時点、使い難いなと。


Plamo-方面名倉 at Windows 8.1pro】 2014/11/04 (Tue) 09:12

>要は、Debianですか<?>
重いようなら?

>現時点、使い難いなと。
MATE化なのかなあ?
とりあえず"ubuntu 14.04 MATE化"で検索すると

<参考=「MATEデスクトップ環境」(ServerWorld)>
あたりがありました。


【シバケン】 2014/11/04 (Tue) 10:02

成る程の、流石ですねえ。

<MATE>なるは、皆目の文言すら、知りませんでしたですが。
正解です。


この件<不便>に関連で、
先程、「Ubuntuソフトウェアセンター」で、「Classic Menu Indicater」なるのを発見。
インストール致しましたです。

要は、「メニュー」がありませんでして。何が、インストールされてるの哉と。これが、さっぱりでしたです。

この、使い勝手の件、
試行錯誤してたの、状況、板変更で、起稿するです。


【Plamo-方面名倉 at Windows 8.1pro】 2014/11/04 (Tue) 10:21

Ubuntu 14.04<話題>に2014/10/27 (Mon) 17:32投稿
<参考=「NO.191 Ubuntu 14.04<話題>」寄稿Plamo-方面名倉 at Windows 8.1pro

Cubuntu ってどうもCinnamonだけではなくMATEも同梱されているみたいです?


【シバケン】 2014/11/04 (Tue) 13:42

<補足>
使い勝手は、下記<参考>に起稿。

<参考=NO.204 <Ubuntu14.04>使い勝手<G40>



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